テレビドラマ「14才の母」の主題歌であるミスチルの「しるし」。
最近はこの歌にはまってます。
最初からこうなることが決まっていたみたいに
違うテンポで刻む鼓動を互いが聞いてる
どんな言葉を選んでもどこか嘘っぽいんだ
左脳に書いた手紙ぐちゃぐちゃに丸めて捨てる
心の声は君に届くのかな
沈黙の歌に乗って・・
ダーリンダーリン いろんな角度から君を見てきた
どれもが素晴らしくて 僕は愛を思い知るんだ
半信半疑 傷つかないための予防線を
今 微妙なニュアンスで君は示そうとしている
以上が歌詞の前半です。
ダーリンて誰のことでしょう?男性というイメージがありましたが、そうではなさそうです。
ダーリン(darling)を辞書でひくと「かわいい人、愛しい人」となってます。
14才の母の主題歌なので、ダーリンは子供のことかと思ったりもしました。
後半までよくよく歌詞を読むとますますわからなくなります。
単なる恋人ととるのが自然なのか?
どちらにしても、
今日もギターで「しるし」口ずさんで寝ます。