なつかしかった太鼓の音

甥は、秩父郡皆野町という地元で「太鼓の会」に入っていて、その仲間たちが披露宴で演奏してくれました。皆野町が発祥の「秩父音頭」、京都祇園祭や飛騨高山祭と共に日本三大曳山祭の1つに数えられている「秩父夜祭の秩父屋台ばやし」など、三十数年振りに聞く太鼓がとてもなつかしく思えました。
そして何よりも、地元を出て行ったものとしては、甥がこういった伝統芸能を継いでいっていることが、とてもうれしく思えました。
Posted by さだ at 2007年10月15日 17:06 │Comments(0)
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