介護事業が一番進んでいる優しい街に
本日の毎日新聞に、北九州市基本構想審議会委員の谷美紀さんという方が、「100万人規模」に関しての意見を述べていました。
谷さんは、過去に住んでいた東京、イタリア・ミラノと比べ、「人口が適度に多くて買い物にも不自由せず、郊外に行けば田園に触れられる、バランスのいい街」だと言っています。私も、埼玉、東京、京都、倉敷、カルフォルニア州と住みましたが、同感です。
それから、「高齢化の進行が早い北九州市の特色を生かし、"介護事業が一番進んでいる優しい街"という評判を高めてはどうでしょう。」という意見には大賛成です。介護の先進的な市になるためにも、「夜間対応型訪問介護」を育てていって欲しい、なぁ。
Posted by さだ at 2008年06月28日 22:30 │Comments(0)
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