やっぱり悔しい
市政って、市民のやる気を出すのが仕事ではないのか?
やる気になってる人を応援するのが市の役割ではないのか?
夜間対応型訪問介護は、
きっと、在宅で暮らしていこうとする要介護の方々に必要なサービスだと思うのです。
それを広報していくことがいけないのでしょうか?
毎月数十万円かけて、1事業者が広報しないといけないことなのでしょうか?
私は言いました「夜間訪問介護ができて、1度でも本気で広報したことがありますか?」
福祉有償運送でも、広報が大切でした。
市の思いが市民に通じれば、いろんなサービスが生きてくるのです。
ただ、やってるだけじゃだめなんですよ。
市民が知らないと意味ないじゃないですか!
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1職員の思慮のない判断が、こうも必要なサービスを無力にしてしまうのです。
誰か、聞いてくれませんか?
Posted by さだ at 2008年07月23日 22:19 │Comments(0)
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